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日本語科目の構成
千葉大学で開講されている日本語科目は、以下のような構成になっています。(2009年9月現在)
下の表は、これらの科目を一覧にしたものです。授業科目名(日本語xxx)の後の( )内の数字は、その科目の週当たりの授業時間数を表しています。
このほかに、「東葛キャンパス日本語コース」、「亥鼻キャンパス日本語補講」、「配偶者のための日本語クラス」(西千葉キャンパス)が開かれています。
受講にあたっては「受講科目の選び方」を参照してください。
- 日本語1 初級 (8科目)
- 日本語2 中級 (22科目)
- 日本語3 上級前半 (9科目)
- 日本語4 上級後半 (9科目)
- 日本語の初級レベルを終え、「日常生活に役立つ会話ができ、簡単な文章が読み書きできる能力」(日本語能力試験3級程度)を身に付けるには、約300時間の学習時間が必要です。また、中級レベルから上級レベルへと進むには、さらに600時間程度の学習時間が必要とされています。
- 各レベルの授業では、受講者の学習、研究に必要な日本語の習得を目標にしています。
下の表は、これらの科目を一覧にしたものです。授業科目名(日本語xxx)の後の( )内の数字は、その科目の週当たりの授業時間数を表しています。
このほかに、「東葛キャンパス日本語コース」、「亥鼻キャンパス日本語補講」、「配偶者のための日本語クラス」(西千葉キャンパス)が開かれています。
受講にあたっては「受講科目の選び方」を参照してください。
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受講科目の選び方
日本語科目や日本事情科目などを受講する場合、自分がどのような留学生であるかによって、受講できる科目に違いがあります。自分が受講できる授業科目を右側からさがしてみてください。
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- 西千葉キャンパス
- 日本語1・2
- 東葛・亥鼻キャンパス
- 東葛・亥鼻キャンパス日本語補講

